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学術誌「広島臨床検査」について

2015 Vol.4掲載論文

2015 Vol.4 技術
 MALDIバイオタイパーと従来法との同定一致率の比較及び血液培養ボトルからの迅速同定に関する検討
荒木 裕美

組織切片自動作製装置を用いた病理業務効率化の検討
中川 裕可里

セルブロック作製法とその有用性
太田 歩

症例
AML-M0との鑑別に苦慮したALLの1例
國廣 まり

腎不全の治療中に多発性骨髄腫と診断された1例
横山 真理

尿沈渣検査が腎血管性高血圧を伴った腎盂癌の早期診断に寄与した1症例
本田 愛

侵襲性髄膜炎菌感染症の1例
池田 光泰

膵頭部癌に併発したランブル鞭毛虫症の1例
大村 和廣

早期診断が適切な治療に繋がったDHTRの1例
荒木 康晴

DKAとHHSを併発した1型糖尿病の1例
上原 彩花

原発性腹膜垂炎の1例
上田 信恵

高安動脈炎と鑑別を要した広範囲びまん性アテローム型動脈硬化の1症例
仲田 豊稔

解説
効率化・迅速化に向けて取り組んだ化学免疫検査システム構築について
津川 和子

資料
血液培養複数セット採取の有用性についての検証
行廣 五月


 

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